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。某米国製インクよりも相性がいいような気がします。絶妙な色味を堪能するなら、太めのペン先がいいのでは。

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2017年10月24日 ランキング上位商品↑

ブラック ナガサワ センター オリジナルNAGASAWA Penstyle Kobe INK物語 【東亜ブラック】 (神戸インク物語/ナガサワ文具センター/オリジナル)

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明石海峡ブルーの完成度が際立っているんですね…。紫がかった、ニュアンスのある黒です。こちらのインクシリーズは、シックな色が充実していて、普段使いに丁度いいです。黒インキなんてつまんないと思っていましたが!この東亜ブラックは大変気に入ってガンガン使ってます。ほかのKobe Ink物語も試したいよね。極細に入れてみました。黒には間違いないので!用途は多いインクです。インクの出方は月夜やカートリッジよりスムーズなんじゃないかな!と思います。 でも、通常使いできる色ですので、この黒はこれからも購入することと思います。紫墨とも違います。素人なのであまりあてにならないかもしれませんが!普通の黒です。ただ極黒と較べるとわずかに紫よりの濃い灰色が混ざったような色合いがでます。これからも折に触れて万年筆・インク、増やしたいです。見た目は黒。絶妙なお色でした。EFニブで使用するのに購入しました。 感想は「黒」です。このインクを活かすなら中字くらいを使うといいのかなと思いました。夜の海面の深い紺色を思わせるような、深い紺紫がにじむブラックです。だからといって色インクを使うと浮いてしまう…って時に便利なのが、東亜ブラック、旧居留地セピア、海峡ブルーでしょうか。当たり前といえば当たり前なのですが、明石海峡ブルーに比べて使ったときの感動はちょっと薄かったです。 結局!ナガサワオリジナルインクが好きなんでしょう(笑) 黒インクといえば「極黒」なんですが!「極黒」だと本当に真っ黒なので!多少濃淡のあるインクが欲しいと思ってました。すごく気に入ったんですが...残念ながら!「レビュー書きます」にチェック入れたのに!おまけ(?)が入っていませんでした...(領収書がクリアファイルに入ってたんですが!まさかその"クリアファイル"がおまけの物ではないですよね...) 残念!はじめての万年筆インクの購入なので!比較はできないのですが!真っ黒ではなくてよい感じだと思います。太いペン先の万年筆は、力を入れる必要がなく、黒インクは途中で濃度が変わることもなく、使いやすいです。どの色もセーラーFニブだと濃い色で終わってしまうので!MF以上で使った方が色が楽しめますね。この黒は艶やかだよね。ブラックというより、紫色の液体!でも書くとブラック。そのギャップが楽しいです♪茄子色~黒が色っぽく大人な感じ(笑) 。普段はブルーブラックがお気に入りですが、このブラックなら普段使いに利用したいところです。また、インクの香りがするような気がします。普段使いで、真っ黒では味気ない、そんなときにいいと思います。ニュアンスがあってとても好きなインクになりました!シェーファーの安い万年筆で使用。御影グレーと迷ったのですが仕事で使いたいのでこちらにしました。極細だと黒にしか見えません…が!やわらかい感じがします。真っ黒ではなくて!この色大好きです。普通に黒です…が!書き比べると!やはり東亜ブラックがやわらかい印象です。旧居留地セピアは焦げ茶!海峡ブルーはブルーブラックと言うよりも深い紺色。ナガサワオリジナルインクは!六甲グリーン!明石海峡ブルーにつづいて3色目の購入です。東亜ブラックは、モンブランの黒のように濃淡の出る黒インク。12月に万年筆を初めて手にし!パイロットのブルーブラックカートリッジ⇒パイロット 色彩雫の月夜!そしてこの東亜ブラックを試しています。また!中山手ブラックも買ってしまいました。